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アフィリ案件を2ヶ月放置していた話をnoteで公開しました|EPCと確定率で¥6,000から¥13,000に切り替えた判断基準

約2分1,017文字

公開 2026.07.22

編集部最終確認 2026.07.22
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本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。記事の内容は独自の調査・評価に基づいています。

目次(6項目)

POINTこの記事でわかること

  • 1資産形成カテゴリの3記事に設置していたFP無料相談の案件を、成果ゼロのまま2ヶ月放置していたのに気づいた実録をnoteに公開
  • 2EPC(クリックあたり報酬期待値)と確定率で単価¥6,000から¥13,000の案件へ切り替えた判断基準を公開
  • 3同ジャンル案件を2枚並べず1本化する判断フロー・撤退ラインの設計まで解説
  • 4note #33「Claude Codeブロガーpepe」より¥500で公開中

マネログ運営の筆者が、資産形成カテゴリの3記事に設置していたアフィリエイト案件を、成果ゼロのまま2ヶ月間放置していたことに気づき、その場でデータを基に差し替えを判断した実録noteを公開しました。

きっかけは別作業でASPの管理画面を久しぶりに開いたことでした。以前審査に通っていたのに設置を後回しにしていた同ジャンルの案件を発見し、EPC・確定率を確認した瞬間に単価倍以上の案件への切り替えを決めています。「高単価だから即採用」ではなく、実績データでの比較と撤退ラインの設計までをセットで行った判断プロセスをまとめました。

第33弾 note の内容ハイライト#

第33弾「同じ枠に成果ゼロの案件を2ヶ月放置していた話」では以下を扱っています。

  • EPC・確定率での評価基準: 単価だけでなくクリックあたりの期待値と成約比率で案件を比較する具体的な方法
  • 同ジャンル案件の1本化判断: 対象読者が重なる案件を2枚並べず1本に絞る理由とその境界線
  • 差し替え作業の実例: URLだけでなく紹介文(description)まで書き直した理由
  • 撤退ラインの設計: 高単価案件が不発だった場合に元の案件へ戻せる状態を保つ考え方
  • ASP案件の棚卸し習慣: 承認済み案件を見落とさないための定期チェックのすすめ方

本文の詳細は note 本体でご確認ください。

想定読者#

✅ 向いている方❌ 向いていない方
ASP案件を設置したまま見直しをしていないブロガーまだ1件もASP案件を設置していない方
高単価案件への切り替えで何を基準に判断すればいいか迷っている方単価の高さだけで案件を選びたい方
複数ASPの管理画面を運用している方すぐに売上が立つノウハウだけを求めている方

ご購入は note 本体で#

「同じ枠に成果ゼロの案件を2ヶ月放置していた話 — EPCと確定率で¥6,000から¥13,000に切り替えた判断基準」を note で見る →

価格: ¥500(税込)/ Claude Codeブロガーpepe(bloger_pepe

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ASP案件の見直しに関するよくある質問#

FAQよくある質問

QEPCとは何ですか?
A

EPC(Earnings Per Click)は、広告リンクの1クリックあたりの期待報酬額です。単価が同じでも成約率が違えば実際の収益効率は変わるため、単価だけでなくEPCで比較すると案件選定の精度が上がります。

Q同じジャンルの案件は複数設置した方がいいですか?
A

対象読者が重なる案件を1つの記事に複数置くと、クリックが分散して合計のCVRはむしろ下がりやすくなります。対象読者が明確に分かれる案件(例:ハイクラス向けと未経験者向けで属性が違う転職エージェント)であれば併記に意味がありますが、訴求内容が同じ案件は実績データで劣る方を退場させて1本化するのが基本です。

Q高単価案件に切り替えるときの注意点は?
A

単価だけで判断せず、EPCと確定率も必ず確認します。確定率が極端に低い案件は、単価が高くてもEPCで見ると既存案件と大差ないケースがあります。また、切り替えが不発だった場合に元の案件へ戻せるよう、リンクや単価情報を作業ログに残しておくことも重要です。

QASP案件を放置しないためにはどうすればいいですか?
A

新規承認の通知を待つだけでなく、既に提携済みの案件一覧を定期的に棚卸しし、EPC・確定率を比較する習慣を持つことです。審査に通ったことに気づかないまま放置してしまうケースは、複数のASPを併用しているとよく起こります。

参考資料#

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更新履歴 (1件)
  • 2026.07.22公開(note第33弾の告知)

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